電気代の削減が期待できる太陽光発電。
オール電化と太陽光発電を組み合わせれば、発電した電気をさらに有効に使え、光熱費全体の大幅な削減が期待できます!


※上記例は、東京都において3.7kWシステムを南向き屋根角30°で施工、4人家族を想定しています。




発電して使っても余った電力は電力会社に売り、雨の日などの発電量が足りない時や発電しない夜間は従来通り購入。電力会社との系統連系により、電力の売り買いを自動的に行います。

更に「時間帯別電灯契約」により昼間の余った電気は割高な料金で売り、電気が必要な夜間は割安で利用できるため、夜間稼動する電気温水器などを使うと経済的効果を高めることができます。
→平成23年度の買取価格は売電価格42円/kwh

電気の消費量や発電量は室内に設置するカラー電力モニタでチェック可能。
使用する電力量の目標値を設定し、常に達成率を確認することもでき、節電意識がどんどん高まります。